猫又研究所とは
ながい、ながい としつき
猫が猫又になるくらい、
長く、元気で、幸せに。
長生きした猫は、しっぽが二つに分かれて「猫又」になる——そんな言い伝えがあります。うちの子がいつか人の言葉を話しはじめるくらい、長く一緒にいられますように。
猫又研究所は、そんな願いをこめて、切り絵作家・草太の猫たちを暮らしの雑貨にしてお届けする、小さな研究所です。
図録
どの猫も、もとは草太さんが一枚の紙から切り出した切り絵です。手ぬぐいは郡上捺染、和紙ものは美濃和紙の職人さんと。
猫たち
売りものになる前の、切り絵のままの猫たち。ここは買わなくていい場所です。ゆっくり眺めていってください。








ここにある写真と切り絵は、すべて草太さんの作品です。
読みもの
イベントのこと、グッズのこと、猫たちのこと。
売り場では話しきれない、猫又研究所での日々を綴っています。
SHOP
オンラインショップは、マルシェ出店にあわせて期間限定でひらきます。
Tシャツなどのプリントグッズは、SUZURIにて通年でどうぞ。
お取り扱い店舗
オンラインショップがお休みの期間も、下記のお店で実物をご覧いただけます。
※ 在庫状況はお店によって異なります。お目当ての品がある場合は、事前のお問い合わせが確実です。
出店・イベント